2013年01月31日

人材管理テンプレート


 「人材管理テンプレート」は、御社の大切な社員データを一元管理するデータベースシステムです。 社員全ての情報を一括で管理することはもちろんのこと、所属部署・役職等の異動履歴管理も可能となっております。

 顔写真、履歴書、職務経歴書などは画像や電子ファイルのまま取り込むことが出来ます。 また、社員情報をExcelファイルの社員台帳として出力することもできます。

 人材管理テンプレートは「汎用性」を徹底して追及しているため、導入後すぐに使用することが可能です。 従来のExcelやAccess管理では難しかった、マスター更新業務や人材情報の共有が、人材管理テンプレートを用いることで改善されます。 更に、細かな権限設定機能や操作ログ保持機能により、機密性の高い人事情報を安心して活用することができます。
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http://hdb.intermesse.co.jp/personnel.html
posted by いんた at 01:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2013年01月26日

商品管理テンプレート


「商品」に関する基本的な情報を統合データベース上で一元管理し、 仕入先、発注管理などの事務処理機能の拡張や入出荷、在庫管理などロジスティクス領域への展開、 顧客からの商品に関するクレームや改善要望など商品開発や品質管理への連携など他業務領域での 活用を想定した各種情報の集約を実現します。

http://hdb.intermesse.co.jp/merchandise.html

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posted by いんた at 20:51| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2013年01月22日

顧客管理テンプレート


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「顧客」に関する基本的な情報を統合データベース上で一元管理し、強固なセキュリティを確保しながら、 「顧客」を中心においた組織としての一体感を創出し、管理する組織ではなく、 自発的な情報活用が促される組織作りの実現を目指します。

属人化しているノウハウや顧客の情報を社内共有し、 適切なコミュニケーションを行うことで顧客との信頼強化、購買意欲の促進を実現します。


●顧客ポートフォリオマネジメント

最もシンプルな例としては、顧客の購買金額・リピート頻度などによって顧客をタイプ分類し、 顧客対応や販促活動に活かすといったことです。

顧客を様々な視点でタイプ分類して管理し、分類毎に販促方法や営業活動内容を変えることで、 顧客満足度と売上向上につなげます。

顧客を分類した後、自社の方針に基づき販促活動を行います。

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・初回 :
 初めてご購入された感想のアンケートによりコミュニケーションを取る

・初回離脱 :
 初めてのご購入でのご不満点についてのアンケートでコミュニケーションを取る

・成長・成長離脱 :
 ロイヤルカスタマーとして扱い、お買い得な商品についての特別な案内をするなど
 最も顧客の望まれるコミュニケーションをとっていきます。

http://hdb.intermesse.co.jp/

posted by いんた at 18:41| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2013年01月20日

在庫管理テンプレートの役割

 会計システム上で帳簿在庫は管理されているが、現時点の実在庫がリアルに把握できていない。
意外に多くの企業様からお聞きする課題です。

営業担当者が顧客との商談過程で間違った在庫情報をもとに商談を進めてしまい、実際は在庫がなく、しばらく入荷されない商品だった。 短納期を約束して受注したにも関わらず、納期遅れとなり、結局、顧客の信頼を失ってしまった。

 せっかくの営業担当者が積み重ねてきた努力による信頼関係が、こんなことで水の泡となってしまっては、 会社にとって大きな損失です。

 在庫管理テンプレートは、営業担当者や顧客対応担当者に対し、現在の実在庫数や入荷予定を正確かつ迅速に伝え、 さらに、過去の販売実績から月毎の 需要予測を算出し、商品の発注担当者に適切な発注時期、 発注量を決める支援を行うことで、 商品の欠品を削減します。

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http://hdb.intermesse.co.jp/stock.html


posted by いんた at 20:20| Comment(0) | 販売管理システム | 更新情報をチェックする

2013年01月14日

クラウドのメリット


 これまでシステムを運営するためには、データを蓄積し処理するための「サーバー」が必要でした。処理する規模が大きければ大きいほど、サーバーの数も増える傾向にありました。

 サーバーの数が増えるとその分大きくなるのが、「サーバー群を構築するための時間とコスト」です。自社でサーバーやネットワーク機器を購入し、OSやアプリケーションを組み込み、ネットワークを構築し、システムが稼働する状態にするには、サーバー台数に応じた多くの手間とコストが必要でした。

 しかしクラウドは違います。クラウドは、すでに「稼働している」超巨大なサーバー群の一部を借りる、という形で利用します。 インフラ資産をクラウドで実現することで、アクセス数の増加や処理量の増大に柔軟な対応ができます。構築当初のアクセス数が少ない時期にはインフラコストはほとんど発生しません。サーバーの利用率の増加に応じて、従量制でコスト負担できることがクラウドコンピューティングの大きなメリットです。

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SaaSは、インターネットを経由してアプリケーションやソフトウェアを提供するサービスです。

 普通のアプリケーションやソフトウェアは、パッケージ製品として販売し、ユーザーのパソコンにインストールして利用するものでした。しかしクラウドコンピューティングの場合には、ユーザーは必要なデータの入力や処理をインターネットを通じて行うことで、サービス提供側のサーバーでそのソフトウェアを利用することが可能となります。  従来のように、パッケージを買ったり、インストールする必要がなく、すぐにサービスを利用出来るという利点があります。しかし、カスタマイズには限界があるため、自社に適合した機能を実現することが難しい面もあります。

 PaaSは、ソフトウェアを稼働するプラットフォームを提供するサービスです。インターネットを経由してサービスを利用するということはSaaSと同様ですが、ユーザーが自分のシステムをクラウド上のプラットフォームで構築し、稼働させることができる点がSaaSとの大きな違いです。Google App Engineのようにプログラミングによるシステム構築ができるPaasは、今後アプリケーション開発の主流となっていくと考えられます。

http://hdb.intermesse.co.jp/outline.html

posted by いんた at 19:31| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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